⇒所属事業所ファンド売却 4月1日付異動内示サラリーマンの生き方

前回投稿したように、2017年4月1日付けで異動内示が

ありました。

製品量産の立ち上げ渦中で、こ忙しく働いていたので、思う

ところはありましたが、そこはサラリーマン、気持ちよく

お受けしました。

 

その後、私の引き継ぎ者が配属異動されることなり、3月

最終週に引き継ぎを開始することになりました。

現状の業務を進め、かつ引き継ぎの準備を進めながら、次の

職場の仕事の事前準備を進めていました。

4月1日付異動公開

3月第3週に、グループ内に本件が公開されました。

続いて、3月第4週の中盤、4月1日付けの異動が公開に

なりました。

 

私の所属するグループからは、2人異動することになって

いました。

しかし、公開された情報には、私の名前がありません。

異動先の部署他、いまひとつはっきりしていなかったので、

残炎でした。

知らぬは自分ばかりか聞いてみた

世の中、知らぬは自分ばかりとよくいわれます。

そこで、身内の情報通に探りを入れてみました。

しかし今回は、情報が出てこず、私と同レベルでした。

 

現実問題として、私のグループは2つの製品を量産化し、

2017年度の主力にしようとしています。

私のチームの製品がコアになり、かつてない垂直海外量産

立ち上げ、生産数アップを図る計画となっています。

 

予測するに、チーム内に情報公開する際に、4月頭から

始まる超繁忙期に、抜けられては困ると、実働部隊から

要請があったと思われます。

今後の予想展開

昨日、4月の繁忙期をどのように乗り切るか、日割りの

線表が決まり、私もしっかり組み込まれています。

どうやら、4月中盤過ぎまでは、現職場で働くことになり

そうです。

 

サラリーマンですから、必要として下さるだげでも、とても

ありがたいことです。

最後のお勤め、がんばりたいと考えます、

 

一方、次の職場では人手では、管理しきれない大量の情報を、

効率よく実行することが求められると予測しています。

オフジョブで勉強してきた、機械学習,深層学習を入れ込む

チャンスと考えており、前向きに取り組みたいです。

まとめ

世の中は流動的で、目先どうなるかも、分らないものです。

であるからこそ、目の前の仕事に全力で取り組むことが大切

だと、再確認しています。

 

一方、世の中は常に変化していますから、次の変化を模索

し、勉強し続けることは重要です。

ひょんなことで、勉強の成果を生かすチャンスが出てくる

ことを何回か経験しています。

 

この先、変化しないことが最大のリスクになります。

生き残りや生きがいをを目指して、前に進みましょう。

 

 

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まとめ記事として、整理してみました。