こんにちは! まるです。

季節はすっかり春めいてきましたね。

 

私の参加している無料セミナーも、終盤を

迎えています。

 

本日の課題は、10年後の理想の1日を

具体的に書いてみることでした。

 

書いたものを、プリントアウトして身に

付けて、時折見ることで、潜在意識に働き

かける効果で夢は引き寄せられるとのこと。

 

本記事では、皆の書く夢が似た内容になる

ことと、私の夢を紹介します。

 

あと、記事の最後に面白くてためになる

動画リンク張ってあります。

 

絶対、ためになりますので、5分でも

みて下さい。絶対おすすめです。

 

 

皆の将来の夢が似てくる理由

1500件ほど集まった将来の夢を見ると

似通った傾向があるそうです。

 

具体的には、「仕事・異性(家族)・健康」

ついて言及している、ということです。

 

基本的な人生の要素は「仕事」「やりがい」

「異性(家族)」「健康」「友人」「睡眠」

であることが良く分かる夢の内容になって

いるとのこと。

 

確かに、10件ほどの開示された内容を

見ると、その通りになっています。

もちろん、私の内容もそうなっています。

 

 

将来の夢を実現に導く方法

夢の描写は潜在意識に働きかけるのが

効果的です。

 

具体的には、プリントアウトして財布に

入れて、時折、見返すのが効果的です。

 

よりリオすてきには、手書きでメモ帳に

写して入れるのが、5感に訴える力が強く

なるため、より効果があります。

 

また、叶いやすくなるコツとしては、

こんな夢はどうせ叶わないと思わず、

この夢は自動的に叶うようになっていて、

これを叶えるために自分は生きていると

信じることです。

 

この辺りは、私がこのセミナーで知って

記事末のYuoTubeで紹介している、

斉藤一人さんも仰っているように、

人間の脳には、凄い力があるようです。

 

 

私の将来の夢

以下に私の書いた十年後の夢を紹介します。

また、本日は2度目の起業センス測定を

行ったあと、初心表明をして一区切りと

なります。

 

所信表明においては、将来の夢も出す

ことになります。

 

私は本日提出した10年後の夢に加えて

1年後の夢も出す予定ですので、そちらも

合せて、紹介します。

 

10年後の理想の1日

朝4時、自宅で目覚める。

昔から、早起きの習慣は変らない。

 

ネットで世界情勢をチェック、さあ1日が

始まる。

 

人工知能システム開発のプロジェクトメンバ

から、様々なアイデアが届いている。

 

丁寧に1件1件、レスを返していく。

午前中は、自宅で標準化とりまとめに向け、

プレゼン資料作成をしよう。

 

そう考えていると、妻が起きてきて、朝食を

作り始める。

 

2人の子供が家を巣立って10年、社会人に

なって5年が過ぎた。

 

10年前に出会った起業セミナのおかげで、

5年前に独立し、夢だった仕事に就けている。

 

妻との会話を楽しんだ朝食後、資料作成に

取りかかる。

 

プロジェクトメンバは、個性が強い私よりも

優れた人ばかりだが、セミナで磨いた傾聴力が

高をそうし、何とか運営を行えている。

 

昼前に仕事を一段落し、ランチミーティング

のため外出。

 

人工知能関連の若手起業家や、学生さんたち

との一時は、いつも新たな気づきをもたらして

くれる。

 

その後、コンサルしている会社に向かう。

人工知能に関連し、自社の強みと上手く組み

合った内容になってきており、成果が楽しみだ。

 

仕事は15時程度で切り上げ、ジムに向かう。

私用にプログラムされたメニューに従って

心地よい汗をかく。

やはり、健康維持がなりよりも大切だ。

 

夕食のデザート用のフルーツを買って帰宅。

妻の作った夕食を食べながら、たわいもない

話しを楽しむ。

 

夕食後はインプットタイム、最新の論文を

読んだり、好きな中国古典を読んで時間を

過ごす。

 

22時前に風呂に入って、ストレッチで体を
ほぐした後、明日に楽しみに就寝。

 

1年後の自分へ

2019年4月の自分へ

 

2018年4月の所属部署異動から、難易

度の高い仕事を成し遂げ、成果を出した

こと誇りに感じます。

 

また、2018年12月の会社体制大変革

では、2年前から分っていたこととはいえ、

会社での信用残高をベースに、見事に凌ぎ

ましたね。

 

上記と並行して行った、4部作の勉強、

PMの卒業おめでとうございます。

 

あなたは既に55歳、継続してブログで

状況を報告してきたことは、同年代の

励みになったと確信します。

 

次は、物販で30万/月の売り上げを

自動で上げる仕組みを、作り上げること

です。

 

知識に留まり、実践されなくては価値が

ありません。

 

無理せず、一歩一歩実績を積み重ね、

同世代の方々に、更なる勇気を届ける

ことを期待します。

 

 

お恥ずかしい内容ですが、以上です。

 

 

【おまけ:とってもためになりますよ】